どうも、ざるそばです( ゚Д゚)
糖尿病発覚からのダイエットあれこれについて記録していくブログ
PFCの話、今回はC・炭水化物の話です。
前回はF・脂質について解説しました。
今回はC・炭水化物について
- おおざっぱに解説(by ChatGPTクン)
- 足りないとどうなるのっと
- 多すぎるとどうなるのっと
- つまりどうせいっちゅーねん
ざるそば流で解説します。
炭水化物とは
炭水化物は、体のメインのエネルギー源です。ざっくり言うと:
- エネルギー源になる(1gあたり約4㎉)
- 脳や神経の働きに必要
- 糖質・食物繊維など、種類によって体への影響が変わる
要するに、炭水化物は「体を動かすガソリン」です。
糖質不足になると、力が出なくなる感じですね(;´・ω・)
・・・ついにChatGPTクン、顔文字も出してくるようになった(
足りないと
- 脳のエネルギー不足で集中力や判断力が下がる
- 体が疲れやすくなる
- 長期的には筋肉の分解が進むことも(体はタンパク質をエネルギーに使うため)
実は結構マズい(;・∀・)
多すぎると
太る
山盛りごはんが現代人最大の敵であることはよく知られています。
血糖値も爆上がりよそらそうよ
摂取目安
(一般的なダイエットニキの場合)
一般的(糖尿病患者以外)な目安としては、1日の摂取カロリーの50%~60%程度と言われてはいます。
ただ、タンパク質はともかく脂質・炭水化物については相当幅があって、特に
「脂質制限ダイエット」
「糖質制限ダイエット」
とかを行う上では相当極端なPFCバランスを取ったりします。
ざるそばはどちらも採用していないので詳細を書くことはできませんが、
結局は
「摂取カロリーをメンテナンスカロリー以下で抑えればとりあえずは痩せる」
と考えているので正直好きにやってもろて
(糖尿病患者ニキの場合)
但し、糖尿病患者は別です。
炭水化物を一定以下にする生活を続けると、
重篤な低血糖
が起こってしまい、割と本格的に命が危ないです。
ざるそばも管理栄養士さんに
「炭水化物は1日200g摂れ」
と厳命されておりマス(;・∀・)
ここら辺は「医師や管理栄養士の指示に従いましょう」という感じですね。
結論
「炭水化物は適量摂れ」
次回はアルコールについてノシ(やるのか
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