どうも、ざるそばです( ゚Д゚)
糖尿病発覚からのダイエットあれこれについて記録していくブログ、PFCの話今回はアルコールの話です。
前回はC・炭水化物について解説しました。
今回はアルコールについて
- おおざっぱに解説(by ChatGPTクン)
- 足りないとどうなるのっと
- 多すぎるとどうなるのっと
- つまりどうせいっちゅーねん
ざるそば流で解説します。
・・・・これ書かないとワイじゃないと思ってる(`・ω・´)シャキーン
アルコールとは
アルコールは、正式には「エタノール」と呼ばれる物質です。ざっくり言うと:
- 1gあたり約7㎉のエネルギー源
- 栄養素ではない(体をつくる材料にはならない)
- 脳や神経に作用して酔いをもたらす
要するに、アルコールは「燃料だけど栄養にならないガソリン」です。
日本酒やビールなどの飲料のカロリー計算では、
1gあたり約7㎉と言われますが、吸収効率や代謝過程を考慮すると実際には
1gあたり5.6㎉
くらいとして計算されることが多いです。
足りないと
足りなくても特に健康上の問題はありません。
むしろ、摂らなくても全然困らない成分です。
そんな人生つまんないじゃんねぇ
多すぎると
太る
良く冷えた生ビールが現代人最大の喜びであることはよく知られています。
血糖値も爆上がりよ知ったことか
あすけんの女さんのご機嫌も爆下がりよごめん
本当に書くべきことはたくさんあると思うけど、
ここはアルコールの害を語るブログじゃないので触れません(
つまり
摂取カロリーを気にしつつ、
日々の食事や間食を少な目にして、
脂っこいものや高カロリーのおつまみをほどほどにして、浴びる様に酒を呑む
これの為に生きている、と言っても過言ではない(蹴
そのために糖尿病を克服したいのです( ;∀;)
結論
「アルコールは人生(けど適量で」
次回はその他の栄養素(塩分とか)についてノシ
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